コッツウォルズ
6月14日から9日間の日程でイギリス世界遺産の旅、添乗してきました。
同じ島国でありながら日本とは全く違った文化を持った国イギリス、正式にはグレートブリテン及び北アイルランド連合王国というんです。
今回の旅程は中世の面影を残す古都エジンバラ。ピーターラビットの世界そのものの湖水地方、英国の心のふるさと、昔ながらの佇まいが美しい村、コッツウォルズ地方。ローマ時代の浴場が残る町、バース。ミステリアスな巨石群ストーンヘンジ。ビッグベンのロンドンとイギリスが誇る6つの世界遺産を巡ってきました。

全てが素晴らしかったです。ただ、行きのヘルシンキ乗継でのロストバッゲージに遭わなければ。。。
前回のアイスランドの火山爆発の影響といいAY(フィンランド航空)は鬼門かナ?
本社 O

タージマハール
社内では超ベテラン添乗員のKimiちゃんと呼ばれています。
今回、インドに行ってきました。
乾期の猛烈な暑さに驚き、宮殿ホテルの豪華さとその値段に驚き!そこから一歩外に出ると物乞いの子と野良牛が渋滞の中を歩いている風景のギャップに驚き!まさにカオス!カオス!
そんなかで見た「タージマハール」の美しさに感動!感動!
それと、「オーブ」って知ってますか?撮った写真の中にシャボン玉のような物が写りこむんです。いつもなら失敗と思うものが、インドならありかなとなってしまう。インドは神秘の国でした!

北部SC Kimiちゃん

キュウリ(中国人が食べてたキュウリとは別物)
上海万博行ってきました。
混んでましたよ!人気の中国館、アラビア観は4時間待ち!で、諦め!そこで目に付いたこと、"中国人、万博会場で、入場待ちの列でも、きゅうり食べてる人多いですね”。上手くキュウリの皮を歯でスルスルと剥いて、パリパリ食べてました。
結局、見学できたのは北朝鮮館、アフリカ連合館、韓国企業連合館、カナダ館、モロッコ館、ベストシティー実践区建設ケース(マドリードケース、ローヌアルプスケース)等マイナーなものばかり。
皆さん団体の場合は予約して行きましょう!特に日本産業館の館長は静岡の方ですよ!予約予約!

SC K
■NH、羽田から国際5路線を開設
(米国、東南アジア各2便、台北1便)

全日空(NH)は10月31日、羽田空港から国際線5路線を開設する。就航地はロサンゼルス、ホノルル、シンガポール、バンコク、台北。使用機材はロサンゼルス便がB777−200ER型(ビジネスクラス70席、プレミアムエコノミー36席、エコノミー117席)、その他の路線はB767−300ER(ビジネス35席、エコノミー179席)
このほか定期チャーター便として運行しているソウル(キンポ)、北京、上海(虹橋)、香港の各4路線を10月31日から定期便に変更する。ソウル・キンポ便は現行の1日2便から3便に増便し、香港便を深夜早朝時間帯から昼間時間帯に変更する。

■米国、7月末までにI−94W廃止(全国際空港で段階的に実施)

米国大使館によると、7月末までに電子渡航認証システム(ESTA)登録者によるI−94W(出入国記録カード)への記入が米国の全ての国際空港で不要になる予定という。
I−94Wの廃止は、米国土安全保障省による電子化への切り替えの施策の一環で、段階的に進められている。カナダの事前入国審査場で6月2日に廃止されたほか、6月上旬にロサンゼルス、ラスベガス、サンディエゴ、ダラスなどで廃止。6月中旬にはホノルル、18日にはグアムで記入が免除されている。




首里城(イメージ)
7月初めに沖縄に出張しました。
今回は62人の団体様、名古屋発と羽田発に別れての日程でした。新人から脱したばかりの私は今回サブ添乗として出張でした。“なんだ〜主任添乗員のFさんの後について行っただけ?”なんていう人は誰ですか?私だって頑張ったんですから!
左の写真、首里城で御座います!
首里城は、琉球王国の幾多の興亡を伝える歴史の証人。琉球の島々を治め、中国、日本、朝鮮、東南アジアの国々と外交、貿易を展開した首里王府の司令塔として、王とその家族等が住み、華麗な王朝文化に彩られた空間でした。

企画・営業 M子
Tour Conductor Report