日程
発着・滞在地 発着時間 行程・宿泊・食事
1
11/27
(土)
浜松       発          
セントレア   発
カトマンズ   着



午前



浜松よりより貸切ばすにてセントレアへ
キャセイ航空にて香港乗継、ネパールの首都、カトマンズへ
入国手続後、専用バスにて湖水地方へ移動
着後 ホテルへ          〔カトマンズ    泊〕     機○機○
2
11/28
(日)
カトマンズ
  

バクタル



ナガルコット


終日

ホテルにて朝食
午前 カトマンズ市内観光(ネパール最古の仏塔がそびえるスワヤンブナート寺院(世界遺産)、仏教美術のコレクションも多く展示されている国立博物館にご案内
午後 中世の面影を残す古都バクタブル観光(世界遺産)、旧王宮や寺院が並ぶダルバール広場、ニャタポラ寺院、ダッタトラヤ寺院などを訪れ、昔ながらの街並み散策。
その後、ヒマラヤを望むナガルコットへ移動
夕刻 天候に恵まれればヒマラヤの眺望をお楽しみいただけます。
ホテルにて夕食
                    〔ナガルコット   泊〕    朝○昼○夕○
3
11/29
(月)
ナガルコット

カトマンズ空港
ポカラ空港
ポカラ


午前
午後
希望者は日の出とともに浮かび上がるヒマラヤの山々を遠望します。
朝食後、カトマンズ空港へ
国内線にてヒマラヤの山麓の美しい町、ポカラへ(所要約30分)
午後 ポカラ市内観光(ヒマラヤを映し出すペワ湖にてボート遊覧、オールドバザール、ペワ湖から流れ落ちる滝、パタレチャンコ、山岳博物館ご案内))
                     〔ポカラ      泊〕   朝○昼○夕○
 
4
11/30
(火)

ポカラ空港
カトマンズ空港
バタン

ブングマティ


カトマンズ

午前
午後
夕刻
希望者はサランコットの丘へ出かけヒマラヤの日の出を見物(天候により不可の場合あり)
ホテルにて朝食後、国内線にてカトマンズへ移動

ネワール文化を継承する美の都バタン市内観光(世界遺産)
旧王宮広場、五重塔があるクルベシュワール寺院、金色に輝く仏教寺院ゴールデンテンプルにご案内
古くからのネワール族の村、ブングマティに立ち寄り、散策します。
その後、カトマンズへ移動
                     〔カトマンズ   泊〕   朝○昼○夕○
5
12/01
(水)

カトマンズ

早朝

午前
午後

夕刻
深夜
エベレスト遊覧飛行ご案内(約50分)
8000m級の山々を望む感動のフライトです。
終日カトマンズ市内観光(タルバール広場、ハヌマン・ドカ(旧王宮)、生き神クマリが暮らすクマリの館などご案内)
ヒンドゥー教の聖地パシュパティーナート(世界遺産)、チベット仏教徒の巡礼の地、ボダナート(世界遺産)など訪れます。

夕食後、カトマンズ空港へ
                  〔機内    泊〕   朝○昼○夕○
6
12/02
(木)
香港       
セントレア   着
         発
浜松      着

午後

夕刻
香港乗継
セントレア 着
入国手続きを済ませ無事到着。貸切バスにて浜松へ
オツカレサマデシタ
                      機○機○
旅行期間:
平成22年11月27日(土)〜12月02日(木)4泊6日
参加費用:238,000
(申込金30,000円)お1人様
(空港施設使用料、海外空港諸税、燃油サーチャージが
別途必要です。)

募集人員:25名(最少催行人員10名)
満員になり次第締め切り!!
添乗員:同行いたします
食事:日程参照
利用航空会社:
キャセイパシフィック航空(エコノミークラス)
利用予定ホテル:カトマンズ・ハイヤットリージェンシー、ナガルコット・クラブヒマラヤ、ポカラ・シャングリラビレッジ 1室2名利用
1人部屋追加料金 36,000円(4泊分、シングルルーム利用)
◆その他
ビザ(入国査証)7,000円、任意海外傷害保険等 別途必要です。
*お申込の際は別途交付する詳細旅行条件書を十分お読み下さい
旅券の有効残存期間がビザ申請時で6ヶ月以上必要です 事前にご確認願います。
ビザ用写真1枚(縦4.5cmx横3.5cm,無背景、スナップ写真不可、6ヶ月以内撮影が必要です。

<旅行企画>ミューゼアカデミア
お問い合わせ・お申込みは
<旅行・実施>潟nマカン トラベル
(Tel)053−478−2000 担当:鈴木麻依または大平まで 

〜神々の座ヒマラヤ展望とカトマンズ渓谷の世界遺産を訪ねる〜


悠久のエジプト紀行8日間
  (浜松発着・全行程食事付。)

 アンナプルナ                             古都バクタブル(世界遺産)          ボダナート寺院(世界遺産)

世界の屋根ヒマラヤに抱かれたネパール。南はインド、北は中国チベット自治区に接し、北海道の約1.8倍という国土に約2500万人の人々が暮らしています。国民の多数はヒンドゥー教徒ですが、チベット仏教、土着の宗教などにも影響を受け、民族的にも様々に入り混じり独自の文化を育んできました。
首都があるカトマンズ渓谷一帯には美しいネワール芸術の寺院や宮殿が立ち並び世界遺産に登録されたマッラ王朝時代の3つの古都や宗教の聖地があります。また、神々が棲むといわれるヒマラヤはハイキングや遊覧飛行、そしてホテルの部屋からも雄大な姿を眺望することが出来、その迫力ある風景は見るものに感動を与えます。
乾季で空気が澄み、ヒマラヤの眺望には一番といわれるベストシーズンに、自然と人々が織りなす多彩な魅力に溢れる世界を訪ねる旅です。